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#24-後編:バリ島 霜月-師走 2014-Padangbai → Sanur Day-01
【24日目-後編】:'14/12/02(火)058.gif057.gif さらば Padangbai! いざ Sanurへ-2!


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The 後編!

で、Patangbai(パタンバイ)を後に 向かったのは 南部のSanur(サーヌル)...ではなく!
逆方向のCandidasa(チャンディダサ) にある お気入りのローカルスーパー・Asli(アスリ)!
イヤナニ! ちょっと、どーしても 欲しいブツがあったもんで 大回りしてもらったのよ!
んーでもって 朝食抜きのヤンクン! レディースたちが持たしてくれた ランチBOXが 大助かり!
それで 小腹を満たしてもらっている間に 我々は ダッシュでお買物! !≡≡≡ヘ(*--)(*--)ノ
でで、クルンと、方向転換! 次に向かったのは... Yes---!! d(゚∀゚)(゚∀゚)b The ワンパターン!!
皆大好き Warung Lesehan Sari Baruna(ワルン・サリ・バルナ)で お昼ごはん!
そこは 天日塩で知られる クサンバ(Kusamba)のゴア・ラワ(コウモリの洞窟)寺院の近くにある
サテ・イカン(Sate Ikan:魚の串焼き)専門のローカル・ワルンで
いつも 移動の際には 必ず寄っているのだが 今回は 事件が起きてしまい 寄れなかった為
この日を楽しみにしていたワケで... そのために 朝食を調整していた次第!
ヾ(*ΦωΦ)(*ΦωΦ)(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ!

(名称等は あえて インドネシア語で記載していますが 物忘れの激しいオノレの為の備忘録なンで あしからず!)




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ででで、店内は そこそこ広い方で 奥にテーブル席と 通り側の縁台席になっている
メニューは無く サテ・イカン(Sate Ikan:魚の串焼き)定食1本勝負!
好きな席に座り 人数を告げれば 勝手に提供されるので イージーである! (-(エ)-)ノ 3人分!
まぁ この店のコトは また後日 まとめて 「他力本願」の方に記録するとして ザァと、簡単に!


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で、これが 定食1人前/12.000Rp(≒約120円)+エス・テ/3.000Rp(≒約30円)!
(白飯、団子入りスープ、サンバル・マタ、カッチャン(豆)、インゲンの和え物付)

但し、串物の内容は その時の仕入れによって異なり 有償で指定も可能であるが
この時は サテ・リリッ(Sate lilit:ツミレの串焼)、サテ・ツナ(Sate Tuna:マグロの串焼)
イカン・ペペス(Ikan pepes:魚のババナリーフの包焼)×各2だった!

勿論 大好きなサンバル・マタ(Sambal Matah:生サンバル)は お替りGo!
インゲンの和え物も 辛くて 旨い!
これを ビール068.gifで グビツと、流し込みたいところであるも... グッと、我慢のコ!
その分で 仕事で来られなかった チリン(奥サン)と子供たちに お土産を包むコトにした
皆 好きなんだよね! Ψ( ̄∀ ̄)Ψ(゚∀゚)Ψ( ̄∇ ̄)Ψ

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さすがに お腹パンパンだよ! by サンドイッチを食べてしまった ヤンクン!


彼は ひょんなコトから知合い 以来、無償で送迎をしてくれている
兎に角 頑固で どんなに云っても 送迎代を受取らず 食事などで お返ししているのだが...
今回は 初日のお礼計画で あンな大事件があっただけに ココロ苦しくてならない...
だからといって 他に送迎を頼んだり 自力移動したら 怒るだろうな... └(`Д´)┘ ウガーッ!

ヤンクン一家については 過去録を参照してネ!
初日の大事件については コチラ! ← "d(-x・) クリックすると 別窓で ワープ!


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で、 再び車を走らせるも 激しいスコール! 057.gif
雨季だというのに 東部では 雨が少なかったが ヤンクンの地元 中央部のUbud(ウブド)を含め
これから向かう 南部:Sanur(サヌール)は 連日雨だそうだ! ( ▽ ;)( ▽ ;)

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でで、最終滞在地のSanur(サヌール)に 到着!
お宿は... これまで 福利厚生補助費の恩恵に預かり プチ・セレブ気分を堪能していた
略:サヌパラ が 半端ない値上りとなり こりゃもう無理ってコトで なンとか探し出したのが...
Hotel Bali Warma(ホテル バリ ワルナ)なる安宿?
メイン通りのJl. Danau Tamblingan(ダナウ タンブリンガン)と ビーチからバイバスに伸びる
Jl.Segara Ayu(セガラ アユ)と交わる ミニ・ロータリーを北に 少し進んだ通り沿いに位置し
町の中心部や ビーチに行くには 少々距離があるが 我々の徘徊範囲としては まずまずの立地!
各ブッキングサイトの評判は 余り良くないようだけどね... (´ε`;)ゞ

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ででで、建物は 一部2階建てのシンプルなバリ・スタイル!
客室数は 全20室で 通りに面して レセプションと 小さなレストラン・スペースがあり
客室は 敷地中央の小さなプールを囲むように 凹の字に配置されていた
この時は 6泊7日の利用であったが 稼働率は4割程で うち8割は お一人様で 静かだったが
スタッフ曰く 数日前まで 日本人のサファーグループが滞在しており 賑やかだったとか?
ちなみに プールは お世辞にもキレイとはいえず 滞在中 1度も利用するコトはなかった!

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で、×4 静かな部屋希望!ってコトで アサインされたのは 奥から2つ目のG2!
お隣のG1は 空室! G3は 長期滞在者のフランス人のマダムで とても 感じのよい方だった
2階も開いていたが 階段が急だったので 却下!
客室の広さは 約10畳! 天井が高く 窓も大きいので 閉鎖感を感じるコトはなかった
ベットは うれし恥ずかし ダブルベット! (〃∇〃) (〃∇〃)ゞ
マットのスプリングは 緩め... リネンも ピシッと、プレスされてはいるも 年期ものである!

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で、×5 アメニティは 石鹸、トイレット紙、タオル! まぁ こンなもんでしょう!
一応、バスタブ付ではあるも さすがに 湯を張る気にはなれないが... 水圧、排水、温度は 無問題!
但し、隣人とシャワータイムが重なると、水量の引っ張り合いになるようだ
また 滞在中 度々停電! 自家発電設備はなく? 夜間の入浴は 暗闇水シャワーを要覚悟!

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その他の設備は...
AC、映りの悪いTV、ミニ冷蔵庫、化粧台、
比較的大きめのオープン型ワードローブ、
大きめの鏡があるのは 女性には 便利?
フリーコンセントは 浴室を合わせて2箇所!
古さは 指摘するまでもなく 一目瞭然だが
バリ基準での掃除はされているし
毎日、リネンの交換もあり 朝食付で
12名/1.800円(税込)以下だったので
全然 イイと、思います! d ( ̄∇ ̄)( ̄∇ ̄)b

但し、敷地の裏手は 学校&バイバス! 朝早くから 学生の声! 夜間は 車の音!
通り入口は TAXIの待機場&洗車場! 通り奥の広場は 夜間 ワンコの集会所になっているので
神経質な方には 少々キツイかもです! ハイ!
が、なンでも バリフリークの邦人の間では有名な某ゲストハウスのオーナーさんが
経営者になったとの噂もありし それが本当であれば 今後、期待出来るかもしれないやね?
もっとも 宿代がUpしちゃったら 意味ないけど... ゛(6 ̄  ̄)ポリポリ


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で、釣りに行く~♪という Memancing gila(釣りバカの意)のヤンクンと別れ
こーいう時でもないと 釣りに行けないらしいもんで... )
JI.Danau Tamblingan(メイン通り)の中程にある 大型スーパー・Hardy's(ハーディーズ)で 買物!
新しくなった2階の衣料品コーナーがセール中で... <($ω$)($ω$)>
その後は ビーチに出て まったりタイム! 東部の海に比べると 透明度は イマイチではあるも
広く長い砂浜のビーチは なんともいえず リゾート気分を盛り上げてくれる! (°ρ°)(°ρ°) ボーッ!
でで、Sanur(サーヌル)は... バリ島を代表する 老舗リゾートエリアの1つで
バリ島リゾートの発祥の地としても知られ 日本からの戦争賠償金によって 開発が進められたとか?
されども 島内各所で開発が進み 時代と共に 嘗ての賑わいも ステイタス性も薄らいでしまったが
空港にも近く 地の利が良いコトからも 適度な静けさ&ローカル感&利便性を好む
年配の欧米人の人気を集め 邦人在住者も多く プチ・セレブなジャポネーゼにも人気のエリアである
ででで、なンといっても ご自慢は 白砂の長いビーチ!
全長5kmの海岸遊歩道が整備されおり サイクリングやマラソンだって OK牧場! by ガッツ石松!
周辺には 洒落たレストランやカフェが並び また 離島行のスピードボートの起点でもあり
のんびりと、プチ・リゾート気分を味わうには 便利なエリアだと思う


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(左):此処に着たら 必ず挨拶する 通称:ロンリーマーメイド! (・o・)(・o・)ノ ウース!
(右):海岸湯歩道(一部)!


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で、サヌパラのプライベート・ビーチ(SAND Beach Club & Restauran前)に向かい
レクリエーション・スタッフのMr.WIDA(ウィディ)と 通称:Booking隊に ご挨拶!
が、今回は 宿泊者ではないので 快適だったビーチベットは使うコトが出来ないワケで...
うーん 非セレブって つらいやね... (T.T)(T-T)


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でで、更に 北に向かって 歩いていると、砂浜上の魚鑑図!
イヤナニ! ローカルのボートマンが セーリングツアーで 釣ったのだとか?
(;`ー´)o/ ̄ ̄ ̄ ̄~ >°))))彡
↑ 画内左の足は ツアーに参加したという 欧米人の足で 魚との大きさを比較してくれた図!
なンでも 彼の足のサイズは 51(30.5cm)だといっていた!
ヤンクンが居たら さぞや 興奮したコトであろう! (*゚∀゚)=3=3
ちなみに その彼は 1匹も釣れなかったそうだ!

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でででサテ・イブに 再訪のご挨拶!
Jl.Pantai Sindu(シンドゥ海岸通り)入口で串焼き売りをしている ご婦人!)
(((*≧∇)(*≧∇)乂(´∀`*))

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好物のジャグン(Jagung:トウモロコシ)を担当するのは イブのご主人!
(((*≧∇)(*≧∇)乂(´∀`*))


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時刻は 18:00... まだ 晩飯には早いが イイ感じに 小腹が減っていたので 食べてゆくコトにした!
勿論 ジャグン(Jagung:トウモロコシ)もね!
焼き置きではなく 新しいの焼いてくれるなンざ やさしいやね! ご主人!
あ~ん♪ この匂いが たまら~んのだよ♪ クン( ̄(OO) ̄)クン( ̄(oo) ̄)クン!


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ボクも食べたいワン! by サヌールワンコ! (´I`*))ノ” ワン!


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ハイハイ! サテ(Sate:串焼き)の完成です!ヾ(*ΦωΦ)ノ ヒャッホゥ! (ΦωΦ*)ノ
クトゥパット(ketupat)or ロントン(Lontong:ジャワ語)と、呼ばれる団子飯付で
1人前(9本)/10.000Rp(≒約100円)!
イブは ロントンと、呼ぶので 出身は バリ島じゃないのかもね?

あ、勿論 ワンコにも お裾分けしましたよ!
此処では "分け与える" コトに対して 咎めるような人はいません
海を眺めながら ワンコやローカルさんと肩を並べ 食すサテジャグンの味は
兎に角 最高~~♪ Ψ( ̄∀ ̄)( ̄∇ ̄)Ψ
大人の麦茶があったら もっと 最高~♪
053.gif(*゚∀゚)/068.gif ヾ(ーー;) オィ!   ジャクンは 撮り忘れたみたいっす!)


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もっと 食わせろ~! by サヌールワンコ! (¬д¬。) ジーーーッ!

で、×4 実は このサテ... セット/15.000Rp(≒約150円)に 値上げしたのだそうだ!
燃料や材料費、ショバ代などの高騰で はじめは 数を減らして提供したところ
それでは お腹いっぱいにならない!と、クレームを受け 値上げに踏み切ったそうだ
周りを観察していると 確かに ローカルさんたちは 15.000Rpを渡していたワケで...
なンだか イブに 申し訳なかった... 人( ̄ω ̄;)( ̄ω ̄;) スマヌ!


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で、宿に戻って この日の戦利品の見せっこ!
(左):Candidasa(チャンディダサ) のローカルスーパー Asli(アスリ)で Get した イカット!
大きな花模様に惹かれ 自分としては 珍しく赤系をチョイス! Photo by 姉さま!
(右):Hardy's(ハーディーズ)で Get した レーヨン・バティックのアッパーパー(ワンピース)!
セールで半額の1枚/17.500Rp(≒約175円)! 少々派手だけど 寝巻きとして 母さまへのお土産!
でで、早々に宿に戻って よかったかも?
この後 雷を伴う 激しいスコール! 057.gif031.gif  ヒィー! (゚ロ゚;屮)(゚ロ゚;屮)


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ででで、夜食は... 貧乏臭くって ご免なさいましよ!
秘密兵器で湯を沸かし ごま塩昆布茶の茶漬けと スンダリからいただいた 菓子パン!
さすがに 毎日は イヤだけど... ピクニック気分で楽しいし
これがまた 意外に 旨いのだよね! Ψ( ̄∀ ̄)( ̄∇ ̄)Ψ
が、姉さまは 宿のコトも含め 余程のコトがない限り アタクシがするコトや決めるコトには
文句を云わない人なので 内心は 申し訳ないと、思っている
だから お詫びを兼ねて 彼女にも 半額(175円)のアッパーパーをプレゼントさせていただいた!
( ̄∇ ̄*)ゞ ヾ(-Θ-;) オイオイ! それだけかい?



【 この日の出費/2人分 】托鉢(オマケ/プレゼントの意)

・Tip(客室担当Boss)- 掃除11泊分+荷物運び+心付け/80.000Rp(800円)
・Tip(客室担当2・マデ)- 荷物運び+心付け/20.000Rp(200円)
・Tip(レディース一同)- 50.000Rp(500円)
・心付け(マデ&クトゥ)- 各50.000Rp(500円)
餞別(スンダリ)- ミネラル(大)×2本菓子パン菓子
・昼食(ワルン・サリ・バルナ)- 定食+エス・テ×3人分、お土産2人前=90.000Rp(900円)
・宿代(バリ・ワルマ)- 180.000Rp×6泊=1.080.000Rp(10.800円)カード払い!
・Tip(バリ・ワルマ)- 客室案内+荷物運び/10.000Rp(100円)
・心付け(ヤンクン)- ガソリン代の足しとして 100.000Rp(1.000円)お土産に忍ばせておいた
・買物(アスリ)- イカット、ステップレス、ロントロソ、サムサラ... =299.000(2.990円)
・買物(ハーディース)- 土産用石鹸、ビンタングラス、カップホォルダー、アッパパー... 136.500Rp(1.365円)
・晩飯(サテ・イブ)- 定食2人前+ジャグン2本=30.000Rp(300円) 10.000Rpオマケ!
ん? 宿代は別として この逃避行で 一番の出費じゃねぇ? w(゚⊿゚;)(゚⊿゚;)w

価格は 逃避行時のものであり 場所や時期、交渉によって異なりマスので あしからず!)
計算は 平均値で算出:1万Rp(ルピー)≒100円・1RM(リンギット)≒30円!)


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by 2121katcat | 2015-08-25 00:18 | 2014-バリ島 | Comments(6)
Commented at 2015-08-25 01:51 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 2121katcat at 2015-08-25 15:40
#24-後編>鍵米様~♪
サヌパラ... 利用出来なくなったのは かなりの痛手です
はじめは 1泊(食事付)/500円でしたからね...
それが 800円となり 更に上がって 今では 2.900円だったかな?
もっとも フツーに宿泊したら 7千~1万円だから
それでも 安いのだけど 宿代に費やせるのは 最高3千円が限界!
希望としては 2千以下なンで もう絶対に ムリっす!
まぁ 探せば千円以下の宿も たくさんあるけど
一応、女子なンで やっぱ セキュリティー重視ですね!
元々 苦労を美徳とするようなスタイルでもないンで
お年頃としては ある程度の設備も欲しいし
宿の良し悪しで 逃避行の楽しみも 大きく変わってくるもんね!
非セレブって つらいゎ~!(苦笑)
Commented by tatuotoko0406 at 2015-08-25 17:05
こんにちは。

この頃、かなり大人の麦茶に飢えてるとみた!
安い地ビールとか無いのかなあ・・・ というかもともと酒類が高い、と言ってましたね。
そうすっとどこの地にもありそうなのが、どぶろく系の自作酒・・・?
でも、ビールが飲みたいよねえ(ー_ー;)

で、ホテル案内が終ったあとの海岸の写真。
ワンは寝てるだけっすよね? 

でで、魚鑑図!
やっぱ食べるんすよね、カラフルだけど。 白身かな?

ででで、前から思ってたのですが、この地の人々。
地域的には琉球のほうが近いですが、東北の人たちに顔相が似てるなあ、と思いました。
人の良さそうなところなんか、特に(^o^)v
Commented at 2015-08-26 13:27
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by 2121katcat at 2015-08-26 16:57
#24-後編>オレ様~♪
いや〜ん! 申し訳ありませ〜〜〜〜ん!
大変失礼いたしました! 本当に ごめんなさい〜〜〜〜〜!
んーでもって いつも ありがとうございます!

ハイ! 飢えておりました!
宗教上 アルコールがNGなインドネシア! その中でも バリ島は例外的ですが
おっしゃる通り 酒税が高いので ビールを呑むのは もっぱら外国人!
店出しだと 1本(大瓶)/300円~になるので
1日(2名)/500円で賄っている自分としては 我慢なンですよね...
でも バリめしって ピリ辛が多いので ビールに合うワケで もう 格闘です!(わ)

海岸ワンコ... 大丈夫! 寝てるだけです!
が、一瞬 びっくりしますよね?(わ)

カラフル魚... Yes! 食べちゃうンですよね! たぶん 白身!
小洒落たレストランだと すばらしい料理に変身して出てきます
フレンチやイタリアン、メキシカン、中華! 様々な国の料理が リーズナブルな価格なので
本当は こーいう機会に 楽しめばイイのですが... 貧乏性なんですよね...(汗)

ルックスは 日本人的だと思います
文化や習慣、農村部の雰囲気なども 日本に通じるものがあり
はじめての方でも どこか懐かしさを覚えるのではないでしょうか?
食べ物も 日本人の味覚には合うので 人気があるのも頷けますね!(わ)
Commented by 2121katcat at 2015-08-26 16:59
#24-後編>鍵米O様〜♪
ありがとうございました!
はて? なんで間違えたんだろう?
許してね! ねねねねねね!
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