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#21:バリ島&マレーシア・W東 2012
■21日目 '12/06/27(水) マレーシア Day-2 / クアラトレンガヌからカパス島へ!


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am.07:30 起床! 窓から臨む元王宮プリンスの丘で 気分だけは プチ・観光!
am.8:30 朝食&食料を調達しに セントラル・マーケットへ!
早くも王宮(元)前の公園で 猫サンと遭遇! マレーシアは猫との遭遇率が高いも 幸先ヨシ!
白猫サン! オハヨウゴザイマス! \(≧▽≦)(≧▽≦)/



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← 王宮に隣接する郵便局!

失礼かとは思いつつも…
悪いとは思いつつも…
切手を買って ポストカードを投函!
"BALI"の文字に 苦笑する職員サン!
そりゃーそーだ! ココはマレーシア!
イエナニ! バリ島で出しそびれちゃったもんで…
エヘヘ ( ̄∇ ̄*)ゞ スマンデス

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← トレンガヌ川対岸のドゥヨン島へ向うボート乗り場!

付近は整備され歩きやすくなっていた
ちなみに レダン島(ベルジャヤ・レダン)行のボートも
この並びの桟橋から発着している
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この時期はドリアンの季節! カット売りもあるが 市場だけに丸ごとの方が断然安い!
が、大抵の宿は ゴルァァアーー!!ヽ(゚Д゚)ノ と、お叱りをうける(持ち込み厳禁)!
新鮮なモノなら あの強烈なニオイはしないんだけどなぁ… 残念! (;-_-) =3 フゥ

庶民の台所! セントラル・マーケットのメインは なんといっても1階である!
鮮魚に青果、クエ(菓子)、乾物などを扱う店が 所狭しと並んでおり 周辺には屋台もいっぱいだ!
(※OPEN:8:00-17:00 金曜日は半数がクローズ! 2階は雑貨、衣料品、バティックなどが売られている)

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見事に積上げられたクエ(菓子)! 保存が出来るモノが多く お土産や携帯食にも重宝する
お薦めは ロースト・カシュナッツ 1kg/7.5RM(203円)!
方々で試してみたが ココのが一番安くて旨いと思うヨ! 個人的には!

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猫サンも いっぱい~! \(≧▽≦)/
が、宗教上 写真撮影(人物やモスク内等)は 余りヨシと、されず 人は絶対にダメだぞ!と、
お叱りを受けることもあるので 誤解を与えない為にも 一言断ることをお薦めいたしマス!

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カシュナッツ/2kg、マンゴー/3kgと
2種類のナシ・ルマッ(レマッ)をブンクスし
マレーシアのポピュラーな朝ゴハン!)
河口を眺めながら食べようと思っていたが...
ふと、ある茶房を思い出し 急遽、昼飯用に変更!
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セントラル・マーケットを後に 十字路に立つ!
に向えば 市内最古の州立モスク! ミナレットの美しさは相変らずだ!
に向えば チャイナタウン! 西に向かってチャイナタウン特有のショップハウス(騎楼様式建物)が続く
その歴史はマレーシア最古と云われ 今でも100年以上も前の建造物が残されており
日本人も深く関わっているが 我々が抱くチャイナタウンのイメージとは異なり 驚くほどに閑散としている
クアラトレンガヌについての詳細は 過去録を参照ってことで省略ネ!)

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が、我々が向うは 長距離バス・ステーション! そのまま真っ直ぐに突き進む!
周辺には ワルンがいっぱいあるも 朝の遅いマレーシア! どこも開店前っすネ! (^^;)ゞ

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ココに来た目的は 2つ!
ずばり バス・チケットを買うこと!
まだ先だが 当日希望の時間が取れないことも
往々にあるので早めに購入!
ちゅーか この時点で既に希望の時間は売り切れで
1便早い時間になってしまったケド…
取り合えず GET出来たので ヨシとする! ( ̄ー ̄)v
最終目的のコタバルまで 1名/25RM(675円)!

マレーシアは縦横無尽にバス路線が張り巡らされており 安く移動出来るので ありがたいやネ!
まぁ 行きは時間短縮で 飛行機を使っちゃったケド… (^^;)ゞ

で、2つめの目的は クアラトレンガヌに初訪した際にお世話になった
イブ・サリファー@クロポ・イブに逢うことである!
彼女は この敷地内で小さなワルンを営んでいるのだが… щ(゚ロ゚щ) オーマイガーッ!! 開いていないっ!
恐らく開店前? ココには また後&カパス島の帰りにも立ち寄るので 改めて伺うことにした

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JL.トクラム(流れの激しい通り)で 猫サン 発見! くれぐれも車には気を付けてネ! ヾ(°∇°*)

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こ、こんな所で ニワトリさんがっ!
逃げてきたん?
それとも 放し飼い…? (^^;)ゞ

で、急に思い出した茶房とやらは この通り沿いにあるのだが… щ(゚ロ゚щ) オーマイガーッ!! 閉店かっ?
そこは ご近所のインド料理店"M・D・CURRY・HOUSE"の店主 Mr.Chandranの行き着けの店で
イイ感じに古びていて まるでそこだけ時が止まっているかのように 朝から晩まで ほぼ同じ人が
それぞれお気入りの席でまどろんでいる
イヤ~ん 入りたい~~!と、思いつつも どこか一見サンお断り的な雰囲気もあり 果たせなかったが
3度目の正直! 今回は絶対!と、思っていただけに 3年の歳月は長過ぎたようだ (TдT)

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仕方がないので 朝食昼飯に予定していたナシ・ルマッを宿で食すことにして
ゴキスプレーやシャンプー、パンなど 不足品を近くの中華系ミニ・スーパーで買物!

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が、宿に戻る途中で 気になる店を発見!
中華系の小さな食堂で 飲物とセットになった10RM(270円)均一のモーニング・サービスがあり 迷わず入店!
店員サンも感じが良く お薦めのスープ・ミー(汁あり麺)と 飲物は… 他のお客さんが誰もが(何故か)
ハト麦のような粒入りの半透明なモノを飲んでいたので 同じモノをオーダーした!
これが当りで なかなか旨い! 麺もイカ団子など 数種類の練り物が入っていて具沢山!
あっさりとしたスープとチリ醤油が食欲を誘う一品であった! ( ̄ー ̄)b

宿に戻り シャワーを浴びて サーシ(右画)を飲んだ!
一見ペプシにも似ているが 独特の味と香りがするルートビア(甘草の一種を原料とした炭酸飲料)で
マレーシアに訪れた時は コレを飲むのがアタシ的なお決まりになっている(何故か)!
で、内容は忘れてしまったが 姉が笑かしてくれまして `;:゙`;:゙;`ゞ(≧ε≦ )ブッーーっ!
いや~ それこそ 眼から鼻からって感じで 暫くのたまわりましたヨ! 炭酸飲料恐るべし! ヘ(゚◇゚)ノ


■いざ行かん Ke カパス島!

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am.11:00 チェックイン! お世話になりました! <(_ _*)>
まずは ローカル・バスで カパス島行のボートが発着するマランと向いませう!
マラン行ローカル・バス:長距離バス・ステーションから30~1h間隔で発着! 所要時間約3~40分/2~2.5RM)
が、TAX呼んであげるわヨ~ん!と、甘いお言葉に誘惑され 乗ってしまった TAXに! (^^;)ゞ
で、途中 通り過ぎる数々のモスクに挨拶なんぞしてましたら 運チャン 気を良くしたようで
ウンウン ヨシヨシ!と、ばかりに 大サービス! ヒイィィィ!!!ヾ(゚Д゚)ノ 何もぶっ飛ばさなくても~~!
マレーシアの方って インドネシア同様に 運転が荒いンだよね…
がが、ポリスを見るなり 安全運転に大変身! (((((ノ゚⊿゚)ノ アゥ! 急ブレーキは危ないって!
まぁ お陰様で マランまでは約20分で到着!
ちなみに TAX代は 呼び賃+チップ込で 30RM(810円)! ヒシヒシと、値上げしている模様!(;-_-) =3 フゥ

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マラン(別名:猫の町)のジェティ(船着場)に着いて 眼を見張ったのは パサール(市場)!
前回('09年)に訪れた時は 工事がはじまったばかりだったが 完成したようだ(当たり前か)!
分かっていれば ワザワザ 買わなくても済んだのに マンゴー(3kg)! (-ε-) チッ!
で、ココからカパス島まではボートで向う ジェティ前の建物に 数社のボートオフィスが同居しており
今回は必然的にNo.5のオフィスでチケットを購入!(他は閉まっていた)
一応発着時間は決まっているが 4人以上集まれば いつでも出してくれる
が、15:00を過ぎると オフィスが閉まってしまうので 少なくとも13:00をリミットとするのが無難カモ!

ボート代/往復40RM(値上げしてマス) 所要時間は約15分!
 復路は乗客の人数によって発着所が変わったり 忘れられることもあるので要連絡ヨ!
マランカパス島については 過去録2008年編2009年編を参照ってことで省略ネ!

先客は 欧米人の若き女子2名! 我々が同乗することで ようやくボートが出ると、よろこんでいたが
いざ かっ飛ばして舟行するなり ライフ・ジャケットを着用しろと、船頭に怒鳴られ ご機嫌斜め…
行く手には 巡視艇らしき お船が ドドーンと、睨みをきかせている!
なんでも 近年沿岸警備隊?の巡視が厳しく 観光客は安全具の着用が義務付けられているらしい…
で、アタクシたちは… あんたらは イイんだ! (゚⊿゚)ヘェ?  どーいう意味なんざましょ? (^^;)ゞ

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走ること15分程で カパス島に到着!
ボートは桟橋ではなく 宿前のビーチに
直付けしてくれた!
運チャン ナイス・ジョブ!  濡れるケド! ( ̄ー ̄)b
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真っ先に出迎えてくれたのは カパス島インディアンこと グル@Mr.Zai(マレー語:先生)である!
2009年以来 実に3年ぶり! キャアー!!,,,((*≧∇)(*≧∇)乂(▽ ̄ ),,,オヒサー♪ 
以前に比べ 少し痩せたようだが 元気そうだ!
なにせ 今回の旅は 「'11年に念願のbanglowを営業させた… 」とのメールからはじまったわけで
ワンシーズン訪問が遅れたけど まずはウエルカム・ドリンク(Nonアルコール)で 祝福と再会の乾杯~♪
):カパス島マイケル・ジャクソン@Mr.ラン(ココのスタッフ)も 元気!元気!

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我々の宿となる高床式のバンガロー(シャレー)のNo.5!
その名も PAK YA SEA VIEW CHALET&RESTORAN
メールでは バンガローになっていたケド… (^^;)ゞ
で、後で知ったのだけど ワルン(レストランにあたる食堂)は
バパMr.PAK YAが経営者で
当時の彼は まだ雇われ店長で 宿を新設するにあたり
共同経営となったらしいデス!

が、基 マレー半島東海岸に浮かぶ無民島のカパス島
11~3月頃の間 モンスーンの影響を受ける為
早くも目立ち始めた痛みが 目下の悩みらしい…
がが、随所に彼らしい装飾も散りばめられており なんともステキ!
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バンガロー改め シャレーの内部は こーんな感じ!
室内は至ってシンプル! 広さは6畳程かな? 天井が高い分 それほど狭さや熱気も感じず
思っていたよりも 快適かも!
ダブルベットが どーん! コンセントも2つあり 充電もOK!(島の電力は自家発電!)

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アコーディオン式のカーテンを開けば そこは シャワー(水)&トイレ!
まだ 新しいので それなりにキレイだったゎ!
で、その水量と排水が素晴らしい! ドコに水源があるんだってくらいに ジャージャーよ!
当然 アメニティはないも タオルと石鹸付(交換は自己申告)!
公式レートは ファン・水シャワー(食事なし) 1泊/70RM(1.890円)! まぁ こんなモンでしょうかネ?
が、なによりも ビーチフロントという ロケーションが プライスレス! ( ̄ー ̄)v

で、互いに積る話はあれど 宿の仕事で忙しい… グル
まぁ 夜になれば 時間が空くでしょう… って、ことで ビーチへ Go!!≡≡≡ヘ(*^^)ノ

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宿前のビーチは 白砂の遠浅!
魚影は薄く 小魚ばかりであるも
夕方までは波も穏やかなので
遊泳には最適である!
が、それでも どーよ? \(>▽<)/
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人魚になったつもりで 小魚たちの群れを追いかけ 桟橋まで泳いでみる

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下の方には 比較的大物サンも ゆらり ゆらり!

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ギョギョギョ(魚)ッのサークルに 突入!
アタクシが 小魚喰いの大魚だったら
まさに 入れ食い状態!
正直 ここまで大量だと キモイが
尾っぽのパンチだ!キックが
妙に 癖になったりもする… (´艸`)

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海から望む宿の食堂とシャレー!
防水パックを拭わないと 水滴で上手く撮れないのよネ… と、ちょっと 言い訳なんぞ! (^^;)ゞ

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桟橋の反対側は 以前お世話になった
KAPAS ISLAND RESORT
(※公式レート:AC・水シャワー・朝食:1泊/130RM~)
島唯一のリゾートホテルと云われているも
内容は グルのシャレーと大差ナシ!

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昼飯は クアラトレガヌから海を渡った(大袈裟) ナシ・ルマッ(Nasi Lemak)!
地域によって発音が異なり ナシ・レマッと、称されることもあるも ココではルマッと、表記するヨ!
ルマッは ココナッツミルクと少量の塩で炊いた米に オカズを乗せた マレーシアの定番食で 
メインのオカズをケチっても 大抵はマレーシア版小魚の佃煮のイカンピリス、煎りピーナッツ、サンバル付なので
手持ちの軍資金次第で調節出来るのが ありがたい!
で、姉がチョイスしたのが 黄色いご飯のナシクニンに 切り身の魚!
ナシクニンは ウコン(メリック)で炊き上げた飯で 酒飲みサンには イイんでないのかい?
アタクシは 切り身魚に 鶏肉入りのカリー! 青物も欲しかったけど 痛みやすいので除外!
ちなみに 弁当にするなら 蒸米のナス・ルマッ・ククスが 傷みにくく 腹持ちもGood!
でで、お味の方は どちらも正解! なかなかおいしゅございましたヨ! ( ̄ー ̄)v

■カパス島の変貌?

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昼飯後 再び シャレー前のビーチで シューケリングを楽しみ 陽が陰る前に チャチャっと、マンディ!
なにせ 水シャワーなもんで 陽が暮れてからは アウトっすヨ! アウト! \(>0<)/

Pm.19:30 海の家(グルの簡易食堂)で晩御飯!
まずは マレーシア名物のテ・タリ(泡立てた練乳入り激甘紅茶)で 胃袋の準備!
普段なら絶対に飲まんケド 何故かマレーシアに来ると 暑さのせいか 妙にこの甘さを欲するのだよネ!
で、お楽しみの晩御飯は トムヤムクン・スープに サユールゴレン(野菜炒)とナシプティ(白飯)!
お値段は島価格(市価の2~3倍)であるも ボリュームもあり 味もマズマズなので 許せてしまう!
う~ん さすがに 腹が減ったぞ! って、ことで 無心で喰らう!

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食後は コピ・スス(練乳入りコーヒー)で まったり!
やっと来れたネ… 再会出来たネ…
と、今頃になって 感無量? ( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ 
改めて周りを見回すと その変貌振りに驚かされた! お、欧米人ばかりじゃーん! ヘ(゚◇゚)ノ ヒョェーッ!
基、カパス島は本土から近いこともあり リゾートというよりには ローカルの憩いの場といえる
島には欧米人が経営する小さなが宿(ドミ)があるも 訪れる客の大半はローカルで(近年は中国人多し)
欧米人は1割にも満たなかったと、思う
また 客の殆どがパッケージ(宿・食事・ボート・送迎付)で 食事は宿に併設するレストランで済ます為
島唯一の海の家(簡易食堂)であるグルの処には 我々のようなヘソ曲りか 経済派が数組居るだけで
後は 仕事を終えた各宿の若いスタッフ(大抵が泊り込)が集っては 1杯のドリンクを回し飲みしながら
小さなTVの画面を見入っていた そんな有様だったから 欧米人は 背中を丸め足早に通り過ぎてゆく
ゆえに 以前世話になったスタッフが居るかも… なんて期待したが 我々の視界には 欧米人ばかり…
どうやら宿泊客も アジア系は我々だけらしい…
もっとも 金曜日前後(東海岸における週末)になれば 少しは状況も変わるのかもしれないが
そのうち酒類(ムスリムは酒は御法度)が売られ 欧米人バックパッカー向けのパティー島に変身するのか?
どうしたんだ カパス島ーーーーーーーーーーッ!щ(゚ロ゚щ)  と、なんとも居心地の悪い夜となってしまった
まぁ 疲れていたんで 直ぐに寝ちゃったケド! ドテッ! (ノ_ _)ノ


【この日の出費/2人分】

・切手 - 9.35RM(253円)
・パサール - ナッツ 2kg/15RM(405円)、マンゴー 3kg/11RM(297円) ナシルマッ 2個/4RM(108円)
・買物(ミニスーパー) - ゴキスプレー、シャンプー、食パン、水、サーシー、その他 16Rp(432円)
・朝食(中華食堂) - 10RMセット(麺・ドリンク)×2人分=20RM(540円)
・復路のバスチケット(トランスナショナル) - クラトレンガヌ → コタバル行 25RM×2名=50RM(1.350円)
・TAX - クアラトレンガヌ → マラン 呼び賃+チップ込/30RM(810円)
・ボート - マラン → カパス島(往復) 40MR×2人分=80MR(2.160円)
・晩飯(海の家) - 29RM=11.2MR(303円)


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by 2121katcat | 2013-02-20 22:24 | 2012-バリ島・マレーシア | Comments(0)
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