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#18:バリ島&マレーシア・W東 2012
■18日目 '12/06/24(日) Go! Go! サヌール… その前に 真逆の寄り道!


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am.07:00 起床! 今日は いよいよサヌールへ移動である!
am.08:00 朝食に向うべく部屋を出てると 「出発は何時? 寂しくなるね… 」と、スタッフ(一部)!
ホテルマンとしては いささかサービス精神に欠けるも この土地ならでは大らかさがあり イイ人ばかりである
ホント 寂しいやネ… 一瞬しんみりした空気が流れるも カメラを向けると おどけてみせる!
哀しんでいるのか 喜んでいるのか分からんが この気さくさがイイのだよネ! ( ̄ー ̄)v
):「ワタシの娘ネ!」と、挨拶にやってきたサブマネージャーのMr.マデと可愛い娘サン!
が、実は冗談で ゲストの娘サン… ホントにこの宿は イイ意味でアバウトである! (^^;)(^^;)ゞ


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朝食は 勿論 いつものフルコース!
サマ」で通じるのも これで最後!
寂しいやネ…
で、すっかり忘れてました!
レストラン係りのレディースの写真…
ヘ(゚◇゚)(゚◇゚)ノ ヒョェー!






■最後のサプライズ!

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迎えの時間は am.10:30!
まだ時間があるので プチ・じゃらん!
バンヤンツリー(菩提樹)の前で
ウパチャラ(行事)が行われていた
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チリーン! チリリーン! チリーン!
マンクー(司祭)が奏でる鈴の音が
なんとも心地良く 気持ちが洗われる
Om Swastyastu.
感謝の気持ちと 旅の安全を唱えた

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運良く Mr.コマン今期世話になったジュクンの船頭)と逢うことが出来た
スシ(宿のワンコ)も加わり 記念写真!
サヨナラは云わないヨ! また逢おう!」と、Mr.コマン
あーたって人は 顔に似合わず(失礼!) マジでイイ奴だーーっ! (TдT)(TдT) ダァーーッ!

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部屋に戻ると スタッフ(一部)が待っていた!
お世話になりました! いつかまたネ! (><*)(><*)ノ~~


チェックアウトすべく マネージャーのMr.クトゥが待つレセプションに向うと
入口(門)で イブ・ニョマンイブ・マデをはじめとする イブイブ(物売りのご婦人方)が
我々を見送らんと、待っていた!
しかも 日本で待つ母上様にと 竹で編んだ小さな小物入れをプレゼントしてくだった!
思いもよらぬ展開に (TдT)(TдT) ダァーーッ!
また来たくなるじゃねーか! イイヤ 来ちゃうヨ! 絶対に! みんな本当にありがとう! \(>0<)/
が、ウギャウギャしているうちに 撮り損ねてしまった… イブイブ+マネージャーのMr.クトゥ! (ノ_-;) アチャー!

■サヌール… その前に!

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am.10:30 きっちり予定通りに チェックアウト!
ドライバーは… 勿論 ヤンクンである!
’09年以来世話になってる在ウブドの友人)
息子のアナアディ(従兄弟)、
間もなく出産予定のイストゥリ(妻)も一緒だヨン!
朝から すこぶる体調がイイらしい! └|∵|┘

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):寝起きのアナ! 低血圧で寝起きが悪い… もうすぐお兄チャンだぞ! 大丈夫かい? (^^;)ゞ
): アナよりも1つ年下(今年4歳)のアディ! まだ2回目だが すっかり仲良サン!

で、送迎なのに コブ付ですかい? なんて云わんで下さいましヨ! 我々が呼びました! ハイ!
イエナニ! 毎度の事ながら 彼はドラバーを生業としながらも 我々からは料金を取らないのである
とても義理堅い夫婦で 最初の頃に受けた恩(大したことじゃないのだが)を未だに忘れず
我々が訪バリした際には 自分が必ず送迎をすると云って聞かないのである
が、それでは我々が気が引けるので せめてガソリン代と食事代位は払わせろーーっ!てことで
この日も クサンバサテリリ(皆お気に入り)を食べに行く予定… だった!

がが、今回 アディの参加は特別! 空港への迎えと同じく 彼の車でもないし…
恐らく 何等かの事情で親戚の車を借りる条件に アディの子守を引き受けたのだろう
ふたりとも ソワソワと、えらく気にしているようだったが 全くもって無問題である!
元々余計な事は口に出さない夫婦だけに 何も訊かないことにした(ちょっと気になるケド)

でで、向うは クサンバでも 次の宿泊先のサヌールでもなく P.P.P(パンタイ・パシール・プティ)へ!
なんでも アナ去年の11月に訪れた時のことを 未だに覚えているのだという
彼らが暮らすウブドは山なので 海が珍しかったのだろう ことP.P.Pは また別モンだもんネ!
進行方向とは真逆であるが アナたっての希望とあれば 行っちゃいましょう! (((=・o・)ノ ゴーゴー

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← 長閑なP.P.Pの駐車場!

パタンバイから 約40分で到着!
が、ココに辿り着くまでが 絶叫アドベンチャー!
早い話が かなりデンジャラス(悪路)なんっすヨ!
ゆえに 身重のイストゥリが心配だったが
一部舗装され あっけなくスルー!
あら つまんない… と、イストゥリ! (^^;)ゞ
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大よろこびのアナ

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はじめてのアディも 絶叫--っ  興奮! \(>0<)/

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よろこんでいるのは
なにも子供たちばかりではなく
イストゥリも 大よろこび!
が、Memancing gila(釣りバカ)のヤンクン
青い海を前に 指を咥えているだけ!
いつも車に釣り道具を忍ばせているのだが
今回は急な予定だったし 車が違うので
用意していなかったのだそうだ

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昼飯は Warung Sea Breeze(シーブリーズ)で スナッパー(snapper:フエダイ)のグリルを食す
基本は予約制なのだが 車内からSMSを送っておいた
運良く水揚げがあり 子供の顔程ある大物が用意されていた! \(≧▽≦)/ みんな大よろこび!
ちなみにお値段は 4種類のソース、サラダ、ライス、デゼート、飲物付で 1名/550円である!

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食事もソコソコに…
お子チャマたちは 砂遊びに夢中!
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食後は ビーチチェアーで ゴロ寝!
レンタルすれば 1台/50.000Rp(450円)もするが 店主らの好意で無料! <(_ _*)> トゥリマカシ!
お子チャマたちは 悪戯に夢中! どこでも子供って同じだぁーネ!

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また1つ 思い出が増えたネ!
来月(07/22)に出産だ
女の子らしいヨ!
今度は 妹も一緒に来ようネ!
勿論 アディもネ!


■サヌールへ!

P.P.Pに別れを告げ 向うはサヌール
サヌール(Sanur)は バリ島で最も早く開発された老舗のリゾート地である
ロケーションは クタ(バリ随一の繁華街)とウブドの中間で 空港にも近く 白砂の長いビーチが自慢!
超高級ホテルや俗世と隔絶するような隠れ家リゾートではないものの お洒落なカフェやレストランが並び
適度な静けさと利便性を好む年配の欧米人やプチ・セレブな日本人に人気のエリアと云われている
が、正直なところ 非セレブなアタクシたちには 無縁のエリア!
それでも 1度はおいでませと、記憶の怪しい大昔に訪れたことがあったが
ブンブンと、飛び交うバナナボートに唖然とし 以来記憶の片隅にさえサヌールの文字は無かった
じゃーなんでさ! それは 格安の宿代に吸い寄せられたからである! フワフワ~((((~´∀`)~

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で、そのお宿が じゃじゃーん! 
"Sanur Paradise Plaza Hotel & Suites"
客室数:329室を誇る★★★★星ホテルである
と、いっても あくまでも星は バリ基準だけどネ!
ロケーションは 中心部から離れており
ビーチにも面していないが 200mも歩けば辿り着く
プラマ社(ツーリストバス)のオフィスや船着場に近く
ホテルのプライベート・ビーチや大型スーパーまでは
無料のシャトルサービスがあるので便利である
また、大型ホテルらしく 24hのルームサービスの他に
バーやレストラン、プール、スパ、サウナ、キッズクラブ、テニスコート
ジムやフィットネス施設や会議室などが揃っている
でで、胡散臭そうに厳重な人相(セキュリティー)チェックを受け 車寄せのある豪華なロビーに
( ゚ρ゚ ) ポカーンと、大口を開けながら到着!
えっ! ゲストだよネ? (゚_。)? 拍子抜け感アリアリながらも スマートに駆け寄るドアボーイ(実際にドアは無)!
し、しまった! 思っていたより豪華じゃん… こちとら潮と汗で グシャグシャ ボロボロ…
が、ビビってどーする! 何事もはじめが肝心と、めーいっぱい爪先立ちして チェックイン!
シャンパングラスで出されたウエルカムドリンク(冷ハーブティー)を気取って傾けるも ココロの中は ヒイィィィ!!!ヾ(゚Д゚)ノ

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ヤンクンたちとは ビーチで合流する約束をして部屋へ!
用意された部屋は スーペリアルームの473号室!
と、いっても この宿のスタンダートクラス…
一応 ダメもとで1階(プールアクセスルーム)をリクエストしたが
クラスが違うんで やんわり却下された!(-ε-) チッ!
が、それ以外は可能な限りリクエストに近づけてくれたようだ
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2~4階の位置するスタンダートクラスは
全室からプールや庭を眺められる造りになっている
建物はやや老朽化が目立つも
家具や備品等は新しく 掃除も行き届いている
必要な物は揃っているし ネットも可!
広さもふたりなら十分である!
ででで、肝心のお値段は 公式レートで スーペリアルーム1泊/$90110(朝食付)!
ががが、5百円っすヨ! 5百円! しかも朝食付! これもK氏(会社)のお陰サマ様! ( ̄w ̄) ウッシシ!!

■じゃらん サヌールビーチとボリュミーなセンゴール!

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荷を解く前に…
ヤンクンたちのもとへ ダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ!

宿のあるJl.ハントゥアを東に200m程進むと
サヌールビーチ(北端の黒砂ビーチ)へと続く!
プライベート感が強いサヌールビーチではあるが
夕方ともなると マンディー(水浴び)をする
ローカルの人々が ワラワラと、大集合!
ロコでもパーキング代は容赦なく徴収される)
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サヌールのビーチは遠浅なので 泳ぐというよりは… 浮いている 決してキレイじゃないけど…
レンタル浮き輪なんぞもありし 結構繁盛している模様!
また ビーチサイドには ロコ御用達ワルンがずらりと並び ルンビアゴレン(揚げ春巻)や
ジャグンバカール(焼トオモロコシ)の香ばしい匂いが食欲を誘う ヘイヘイ ヘ( ̄∇ ̄ ) カモォーン!

が、見つからんのだよ! 携帯も繋がらないし… どこぞに行ったん? ヤンクン一家!
で、連絡が取れたのは 2時間後… 既に帰宅の準備とな!
折角なんで 一緒にマンディー&夕食と思っていたのにーっ! щ(゚ロ゚щ) オーマイガーッ!!

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ヤンクン一家とのマンディー&夕食は また別の機会にするとして そのままビーチをじゃらん!
いつ頃完成したのか分からんが ビーチには遊歩道が整備され歩きやすい!
バリで一番長い遊歩道で 5km以上もあるんだぞ!」と、近くに居たオッチャンが教えてくれた
):一際目立つインナ・グランド・バリビーチホテル!
この辺りから白砂へと変わり 遊歩道沿いには ホテル併設のレストランや小洒落たカフェが並び
食前酒を傾ける観光客の姿が目立つ!

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):大好きなジュクン(トラディショナルボート)も 漁師の大事な足というよりは 観光向けのオブジェに映る
):ヨガ教室!
東に面するサヌールビーチ! バリの人々にとって最も神聖な山として崇められている
アグン山(バリヒンドゥー教の総本山)が見えるので 「良い気が流れている」と、ポスターに書いてあった

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何km歩いたか分からんが 軽く1時間は経過したと思われる
そろそろ飯ですかね? ハイ! 飯ですネ!
と、適当なところで曲り Jl.ダナウ・タンブリンガン(バイバスと平行するサヌールの目抜き通り)に向い
大型スーパーの「ハルディス」を軽く流して 飯処を探すも 我々的にマッチする店が… (TдT)

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で、向ったのは パサール・シンドゥ
朝は庶民の台所として賑わう市場であるも 夜はセンゴール(屋台)が並ぶナイトマーケットに変身する
ハルディスからパサール・シンドゥまでは 徒歩で15分程の距離ではあるが
さすがに疲れたので ベモ(乗合ミニバン)に乗って向った
事前情報によると サヌール内なら1人/3.000Rp(27円)で 他の地域よりも遅くまで走っているとか!
が、15分の距離を考えると 1.000Rpが妥当かと… 交渉したら 2人/3.000RpでOK! ( ̄ー ̄)v 

でで、思ったよりも 規模は小さいものの そこそこの賑わいである
どこも7~8人も座れば 肩がぶつかり合うような小さな屋台であるが
ローカルよりも 圧倒的に欧米系の観光客の方が多く 店員もこなれている
さて 何処に腰を落ち着けるか? 迷いながら一周して戻ると 入口から程近い屋台の主に招かれ
ココでもイイか?」と、ゴォーゴォーと、炎を上げで唸る中華鍋を背に 椅子を2つ並べた
ヘェ? (゚⊿゚)(゚⊿゚) ココっすか?
向かいには 大柄な欧米人が大汗を流し まるで満員電車の如く肩をつぼめて並んでいる
例え唸る中華鍋を背にしても 大肱を広げられるのだから 小柄なアジア人で良かったと、マジで思った

メニューは ポピュラーなバリ料理ばかりである
値段は 1品/10.000~15.000Rpと、べらぼうに安くはないが 21%ものTAXがないだけマシである
早速 無難にナシゴレン(炒飯)とチャベ(唐辛子)に テ・ボトル(冷)を注文!
待つこと10分余り 次々と、先客の注文した皿が頭上を渡り その量の多さに 才ォォ-!!w(゚o゚*)w
我々のナシゴレンも 通常の2倍! なるほど欧米人サイズ! 味もナカナカで 観光客に人気なのも頷ける!
が、チャベは甘いソースよりも 醤油タイプの方がイイっす! 断然!
(※大抵の処ではチャベは無料で そのままかじるか 頼むと輪切りにしてソース(醤油)をかけてくれる)

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):別の意味でデンジャラスな夜のバイバス・サヌール(一応歩道から)!
):'12年8月から運行が始まった公共循環バス 「トランス・サルバギタ」の路線地図!

腹が膨れ 幸せいっぱい! パサール・シンドゥから宿までは さして距離はないと思われるも
既に20:00を周っているので ベモに乗って帰ることにした
こんな時間まで走っているんだから さすが都会だヨ! サヌール
ちなみに パタンバイやチャンティダサだと 16:00を過ぎると、殆ど走っていません! ┐(-。ー;)┌

が、ココで問題発生! ベモは バンバン走っているのだが 高いこと云うんですゎ!
なにせ宿のあるJl.ハントゥアは サヌール外れ… 復路は空になるから 倍よこせと、云う理屈!
なら乗らないモン! 歩いちゃうモン! と、ベモをぶっちぎるへそ曲がりなK◎姉妹! └|ーー;|┐└|ーー;|┐

がが、ココでまたしても問題発生!
Jl.ダナウ・タンブリンガンを宿に向かって北上すると 途中で通りの名が Jl.ダナウ・トパと変わり
更に ビーチからバイバスに続くJl.スガラアユにぶち当ると その先はガラリと、雰囲気が変わり
またまた通り名もJl.インナ・バリビーチへと変わる
まぁ 通り名が変わっても道は続いているし 地図にも行けることになっている
ががが、途中まで進んで引き返しましたヨ! ノラワンコに囲まれるし 真っ暗なんだモン! ダッシュ!≡≡≡ヘ(*--)ノ

で、無難にバイバイ沿いを歩くことにしたのだが 歩道なんだか U字溝なのか分からない!
電灯なんて無いし 途中で穴が開いていたり 段差があったり よーするに歩きづらいんですゎ!
でで、避けようとしてバイバスに出ると あちらの方々は夜でも べらぼうに飛ばすんで 激怖いんですゎ!
ででで、結論から云うと、バイバス沿いは歩くべからず!
良いコの皆様は 時間が掛かっても ビーチ沿いの遊歩道かTAXを使いましょうネ! (^^;)ゞ

そして 途中で休憩したのが 煌々と、明りが灯る(その時はそー見えた) バスの停留所!
トランス・サルバギタ! 次は是非 キミにチャレンジするヨ!
こちらのサイトで詳しく紹介してマスので参考まで!

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無事に宿に辿り着き
珍しく湯船なんぞに浸かって 閃いた!
そーいえば ツーショットってないよネ?
折角 姉妹で旅してるのにーっ!
って、ことで 寝しなに仲良く記念撮影!
が、やめておけばよかった
我々って マジで可愛くねーし! (ノ_-;)

【この日の出費/2人分】

・ルーム・荷物チップ等(プリライ) - 40.000Rp(360円)
・通行料&駐車場代(P.P.P) - 3.000Rp×2=6.000Rp(54円)
・昼食代(シーブリーズ) - スナッパー定食&エス・テ6人分 3600.000Rp(3.240円)
・送迎代(ガソリン代) - パタンバイ→P.P.P→サヌール 100.000Rp(900円)
・荷物チップ等(サヌール) - 20.000Rp(180円)
・宿代(カード決算) - 500円×2名×2泊=2.000円
・買物(ハーディーズ) - 虫除けクリーム、バリコーヒー、石鹸、洗剤、ジュース等 250.000Rp(2.250円)
・ベモ(乗り合いミニバン) - 1.500Rp×2名=3.000Rp(27円)
・晩飯代(センゴール) - ナシゴレン、テ・ボトル 30.000Rp(270円)


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by 2121katcat | 2012-12-30 23:30 | 2012-バリ島・マレーシア | Comments(0)
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