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#13:インドネシア・バリ島東部 2011
■13日目 '11/11/06(日) パタンバイ 6ndの朝!


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am06:30 起床! この日は チャンディダサに行くので パサール(市場)に行くのはやめた
am07:30 昨晩、お湯の出が悪く 部屋係のMr.ニョマンにメモも残し レストランへ!
イェーィ!と、笑顔で迎える Mr.マデ(左:サブマネ)と お茶目なMr.クトゥ(右:マネージャー)!
そして 朝食は すっかり定着してしまったフルコース!
サマ(同じ)?」と、云われれば ツイツイ 頷いてしまう
途中で変えたら 怒るかしらん? レストラン係のレディースたち! ( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ



■ベモに揺られて チャンディダサ!

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部屋に戻ると お湯が直っていた
そして またまた大量のトイレ紙が補充!
巻きがゆるい バリのトイレ紙は
すぐに無くなってしまうので ありがたい!
Mr.ニョマン(担当部屋係)
Good job! ( ̄▽ ̄)b
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am09:00 宿を出発! オーイ!! L(゚□゚ L) 何処ぞに行くん? と、Mr.マルコ
ベモなら ココ(店の前)を通る! 来たら乗せてやる!」と、云うので お言葉に甘えることにした

ベモ(bemo)は ミニバンを改造した乗り合いバスのことで
一応 ベモコーナーと呼ばれる停留所があるが ブンブン グルグルと、通りを流しているので
路線上であれば 自由に乗り降りすることが可能だ
勿論 時刻表などはないが 人が流れる時間に合わせ 大まかに決まっているとか、いないとか?
なにせよ 鉄道や路線バスのないバリ島では 貴重なの公共交通機関といえる

が、問題は 路線と料金である!
路線別に 車体の色で分かれており 行先がフロントorリヤガラスに書かれるというが
大抵の場合 剥がれていたり 消えていたりするので 一台一台確認するしかないようだ
料金は ちょっとした距離なら 1.000~3.000Rp程であるも 当然 観光客は 高っ! 
更には 人数よっても変わってくるが 金額と運チャンによっては チャーター車に変身するとか… (・・;)
つまり オノレの交渉術と 運チャン次第というわけだ!

但し、極端に値切ったり ごねたり、大きなスーツケースを抱えて乗り込むのは どーかと、思う
そもそも ベモは 庶民の足である!
6~7人が限界で スーツケースが鎮座しては 他の人が乗車出来ないこともある
観光客には ツーリスト専用バスやTAXなど 観光客向けのシステムが確立されているわけで…
当然 そこに生活する人たちが 優先であるわけで…
不要なトrサブルを避ける為にも 明らかに法外でない場合は 謙虚&妥協すべきかと、思ったりする

で、肝心のベモは (・・*)(*・・)キョロキョロ 待てど暮せど やってこない!
仕方がなしに いわゆるメイン通りに場所を変え待つことにした
と、そこに 小さなケースを コロコロと、引いてやって来たのは Mr.ユリ(昨夜のドイツ人紳士)!
アグン山(聖なる山)に向うベモは フェリーナーミナル内の停留所から出るという
もしも よかったら 写真を送って欲しいと、メールアドレスを教えていただいた
が、帰国後 添付メールを送ったものの… 今だ 音信不通!
アドレスを控え間違えただけなら いいのだが… ご高齢なので ちょっと心配デス!(ノ_-。)

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程なくして ガタピシャ プッスン プッスンと、1台のベモがやって来た!
客を降ろしたばかりなので 空! すぐに出発するなら 1人/10.000Rp(90円)だという
Mr.マルコ曰く 1人/5.000Rpが妥当だが 観光客だけに 10.000Rpは 要覚悟とのこと!
観光客の足であるプラマ社のツーリストバスでも 1人/25.000Rpはするので ヨシとし
今、ベモに乗った! 30分後にネ!」と、乗り込むなり嘘ッコ電話! あくまでも 念の為(安全対策)ネ!

ベモは その古ぼけた車体に似合わず 快調だ! 車のニンゲンも 単純な方が長持ちする
勿論 エアコンなんてものはないが ドアが全開なので 気持ちが イイ!
但し、万が一の場合は 外に投げ出されるので 奥に座った方が 無難かも?
ちゅーか 疑って ごめんなさい! (^^;)(^^;)

■チャンディダサで じゃらん じゃらん!

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他に乗車する客もなく ぶっ飛ばして チャンディダサに到着!
海岸線に沿って伸びる ラヤ・チャンディダサ通り(一応メイン通り)の東側に位置する
ラグーンの前で下ろしてもらった!
ホンの数日間前まで滞在していたのに 妙に懐かしい…と、いうか 1km程しかないメイン通りなのに
今回 散策してなかったのだよネ!(・・;)ゞ

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ラグーンとは 砂州がせき止めた湖のことで ここ下から真水が湧き出しているそうだ
蓮の花が咲き誇り 夕方ともなれば 子供達が釣りや水浴したりと、地元の人たちの憩いの場所だ
ラグーンを囲むよに 宿やレストランなんぞもある 高いケド!(^^;)(^^;)ゞ

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この辺りには 郵便局や両替所、ベモコーナー、
小洒落たレストランや宿が集まっている
が、日曜日ということもあってか 閑散としていた
パタンバイの方が 小さな村なのに えらい違い…
もっとも それが ココの良さであり
お気に入りの宿させ見つかれば
ココを拠点に… と、思ったりもする
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更に東に進めば マッサージ・ワヤンW・ワヤンの集落があるも Uターンで!
ラグーンの向かいには 町の名の由来ともなったプラ・チャンディダサ(寺院)がある

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サロン(腰布)なしでは 境内に入れないので 失礼ながら 入口でご挨拶!( ̄人 ̄)

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アスリ(お気に入りのスーパー)が ローカルなら
← こちらのGEMINI SHOPは 観光客向け!
若干高いものの 品数も豊富で 質は良い!
あーだ こーだ 30分程騒いだあげく
手ぶらで 店を後にする… (*_ _)人 スマン
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いつものお姉ちゃんが居たので 1万円を両替!
ココも率は良くないが パタンバイよりは マシ!
ベモで来たというと、少しだけUp!(≧∇≦)

お世話になった宿のスタッフや
約束していたワルンのアスリさんにも 
無事に 写真を渡す事が出来たが
マルタバ屋台の兄チャンたちや
前回お世話になったスタッフの写真は
残念ながら 渡す事が出来なかった
まぁ それは また次の機会ってことで!
ちゅーか 来るんかい?>オノレ ( ̄∇ ̄;)
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ナシチャンプルが旨い Warung M.M!(左)
カラフルなピザ釜が気になる イタリアン・レストラン!(右)

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通り過ぎてしまうくらい フツーなプラマ社(ツーリストバス)のオフィス!(左)
ポリバケツに入った 大量のパパイヤ! 隣はゴミ… ちゅーことは 破棄? (゚_。)?(゚_。)?

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警察署を横目に 道なりにカーブを曲がれば 西側の門!(左)
海岸に向かって下りれば 滞在中 胃袋を満たした フードコート!(右)

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で、向うは 陽気な夫婦が営む Warung Puspa! 開いてて よかった~!(^0^)/
年季の入った氷かきマシーン! まだまだ現役です!(右)

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折角なので エス・ブワ(左)とエス・チャンプル(右)を食す
エスは 氷! ブアは果物で コンデンスミルクをたっぷりかけた インドネシア版かき氷である
チャンプルにすると 果物以外に ゼリーやタピオカ、ナタデ・ココなどが入っている
この日は 時折 小雨が混じる晴れ曇で 湿度が高く暑かっただけに 旨さ格別! (>▽<)b

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ご夫婦が 写真を届けてくれたお礼にと
自宅の庭で採れたピサン(バナナ)を
ご馳走してくれた
これが 甘くて ウマっ! (≧∇≦)b
更に お代も要らないと、云うので
それでは 商売にならんと、説き伏せ
1杯分だけ払わせてもらった
うれしいやネ! <(_ _*)> トゥリマカシ
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チラリ チラリと、視線が… |д・) ソォーッ! この日は 息子サンも一緒だったようだ!
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ハイハイ 撮りましょうぞ! 家族写真! こりゃ来年も 来ないと ダメかしらん? ( ̄▽ ̄;)


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Warung Puspaを後にし まずは 神様に ご挨拶してから 人(--*) ロテ(パン)をかじる
やや雲行きが怪しいものの 海を眺めながらかじるロテは これまた格別だ!
ロテは 写真のお礼にと アスリさんから いただいた物である
以前は 人を撮ることが苦手だったけど 「撮ってもイイ?」って、云えるようになったのは
たった1枚の写真で お互いが ハッピーになれるのだと、気付いたからだ
上手い 下手なんて 関係ないんだよネ! イヤ 関係あるって! ( ̄∇ ̄*)ゞエヘヘ

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ココに来た目的は ① 写真を渡す ② 両替 ③ アスリで お買物よ~ん♪ v(>▽<)v
で、気付いたんですヨ! アスリって スーパーフォト屋なんだよネ!
何度も看板見ているのに なんで 今まで気付かなかったんだ? ( ̄△ ̄)ポケ
でで、早速 尋ねてみると、OKとのこと! 画像を選び その間 買物してるね~と、云うと
直ぐに出来るというので スゲー ( ̄0 ̄) 超高速プリントなんだと、感心したのも束の間
出来上がったソレは フォト・コピーは フォト・コピーでも…
データーを焼き付けた DVD!!w(゚д゚;)(゚д゚;)w

ででで、あらためて お伺いしてみたところ 目下機械が故障中につき プリントは NG!
確信犯と思いきや (¬ェ¬) 先客の外人サンが そうだったので てってきり… らしく 無料!
その上 買物後、ベンチで休んでいると わざわざ 灰皿を持ってきてくれた!
どーも 舐めていたキャンディーの棒を 煙草と見間違えたようだ
よく勘違いするけど イイ奴じゃん オヤジさん!( ̄∇ ̄)v

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男前に撮ってくれよ! バリの殿方は ドヤ顔が キメポーズらしいっすヨ! (´艸`) ププッ!
 

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復路のベモを確保するのに 約1時間を要した
1台目は 満席で スルー!
2台目は トゥガナン行(北5kmにあるバリ・アガ村)だが 2人/30.000Rpなら可! でも パス!
3台目は なんとなく キケン信号が点滅したので チャウチャウと、首を横に振って、逆乗車拒否!
4台目は パタンバイ方面であるも 客は居らず 行きと同じく 1人/10.000Rp(90円)!
あと2人乗車すれば 8.000Rp(72円)でOKとのことで 乗車を決めるも 結局 貸切! (^^;)


■またしても 突然!

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帰りに Mr.マルコの店に寄って ご報告!
何を買ったか 何を食べたか 幾らだったか…
ひとつ ひとつ 訊いては 確認する
定価が存在しないといわれるだけに
とても 参考になる
なかなか上出来だと 褒めてくれた
まるで お父さんみたいだ!
父が居れば こんな風だったのかしらん?
が、実際は 口煩くて イヤかも… (ノ_-;)

でもって Mr.マルコは この日の夜 タンパクシリン(彼の故郷)に戻るとのことで
日没頃に 息子さんが 迎えに来るのだという! Σ(゚□゚(゚□゚*) ナニーッ!!
まぁ 4~5日の留守じゃよ! フォッホフォッホ~!」と、彼は笑っていたが…
確か前回もそうだった! 彼の帰郷は いつだって 突然知らされるのである!ε-(ーдー)ハァ

一旦、宿に戻り チャチャッと、汗を流し 日没前に 再び店を訪ねると すでに 息子サン達が着ていた
息子サンとお逢いするのは2度目であるが 子供達とは 初対面である
が、すぐに出発するというので 挨拶もそこそこに これまたチャチャッと、写真を撮って見送った

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怒ってる? 緊張? いえいえ キメのポーズは やはり ドヤ顔っす! (´艸`) ププッ!

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親御さんにはうれしい 3ショット! ボケちゃったのよねぇ… (ToT)ゞ スンマセン
悪ガキっぽそうだが 結構 礼儀正しく シャイであった! また いつかネ!ヾ( ´ー`)( ´ー`)ノ


■マダム・ポストと静か過ぎる夜!

まだ陽があるので 市場や郵便局、寺院などが並ぶ ガジャ(山側)の通りに向った
以前 撮らせてもらった子供達に 写真を渡す為だ
が、郵便局の前を通り掛ると チョットチョットと、郵便局長の奥方に呼び止められた
もっとも それは 後の会話で知る事になるのだが 彼女は 手にしていた絵葉書を見て
出しに来たものと勘違いしたようだ
それは たまたま JAW(ムスリム食堂)のイブに あげようと思っていたモスクの絵葉書で
チャウチャウと、云っても すぐに主人を呼ぶからと、電話を掛けてしまった
結局 局長のご主人は すぐに戻れず ある意味幸いであったが 時間外にも関わらず親切だ
どうせ絵葉書を出すつもりでいたので 夜のうちに書いて 明日伺う約束をした

で、肝心の子供達探しは… すっかり遅くなってしまったので この日は 退散!
ちょっと 待ててが 長いんだもん… マダム・ポスト!(^^;)(^^;)

でで、この日の夜は 困ったことに JAWをはじめ ローカル向けのワルンは ことごとく休み!
カキルマ(移動式屋台)のバックソ屋さえ 姿形もなければ 鐘の音も聞こえず
ふと、見渡せば 明りが灯っているのは 観光客向けのカフェやレストランだけになっていた
ナゼニ? w( ̄ロ ̄;)( ̄ロ ̄;)w ドーシテ?

が、欧米人で埋まるのそれらに立ち入る勇気も予算もなければ チナトコに引き返すも 面倒…
と、幸いにも いつものキオスクが開いていたので カップーラーメンってことで! 高いケド!
で、桟橋付近には 3軒のキオスクがあるも ココだけはいつも開いている
一体 いつ休んでいるのだろうか… 謎である!
ついでに 何の日?と、訊いてみたが 「わからないのよ~!」と、笑っていた! ヽ(゚◇。)ノホヘッ!


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桟橋近くのワルンに 明りが灯っていた
(イブ・ニュマンの店の隣の小さなワルン)
基本的には 観光客向けではあるも
比較的値段も良心的で
12~3人も入れば満席の小さな店内には
経済派欧米人のお一人様が数人ほど
個々に ささやなディナーを楽しんでいた
丁度席があったので 物は試し?
ところが ひっきりなしに 持ち帰りの注文が入る! 晩飯に困っているのは 村の人々も同じようだ!
まるで 電柱に群がる蛾… いつ売切れになるものかと ある意味好奇心が疼く!
が、店側も こーなることを予期していてか 米が売り切れる様子もなく 淡々とこなしてゆく
商売上手め! 一体 何升の米を用意していたのだろうか? (・・;)?(・・;)?

で、我々が注文したのは 一番安い エス・テ(アイスティー)と ナシゴレン(炒飯)である
さして待たずして出されたソレは ボリュームは少ないものの 盛り付けも美しく 洗練した味がした
洒落たグラスで提供されたエス・テも ほんのりフルーツの香りがして 旨かった!
マドラーとストロー! シロップが別になっているあたりが ニクイやネ!
しかも うれしいことに TAXをサービスしてくれた!
が、毎日通うには コスパ悪し! たまにゆくなら もう少し それらしい店に行きたいところ!
ゆえに 次は 余程のことがない限りは ナイといえる! ( ̄▽ ̄)ゞ スマンネ!
ちなみに ローカルには ローカル専用価格で提供されていたようだ!
【参】:ナシゴレン 通常/15.000Rp+税21%、 ローカル/10.000Rp ポッキリ!

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夜食は カップラーメンに 昨夜 呑み忘れたビンタン(ビール)と米菓子(チナトコで貰った)!
ポップ・ミーは 日本でいう カップヌードル(日清)的存在であるそうだ
中には プラスチック製の折畳みフォークが入っているんで お湯さえあれば いつでもOK!
先ずは 赤いカップのキツネではなく アヤム(鶏)味から賞味!
で、お味は… カップヌードル? (゚_。)?  違いといえば ハラルのマーク!
これは 宗教上問題のない食品であることを示すもので バリに居ると忘れてしまうけど
インドネシアは 約90%が イスラム教徒なんだよネ!(^^;)ゞ
ついつい 何気なく口にしてしまうけど 食に現れる異国の文化も興味深いやネ!

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で、今回のヒット商品は DAUN SIRIH
1本(200ml)/11.000Rp(99円/アスリ価格)!
殺菌・消臭・清浄効果があるという
シリー(キンマの葉)を配合したデオドラントソープで 
女子の間では常識らしく 試したところ
イイ感じだったので まとめてGet!
現地の物価的には 決して安いとはいえないも
香りも幾つかあるので しばらく楽しめそうだ
早速 おにゅーフレーバのシリーで
就寝前のシャワータイム! イヤーン! (〃∇〃) エッチ!

【この日の出費/2人分】
・ベモ(往復) - 貸切2人/20.000Rp×2=40.000Rp(360円)
・かき氷(Warung Puspa) - エス・ブワ、エス・チャンプル 5.000Rp(45円)
・夜食(キヨスク) - カップラーメン 1個/10.000Rp×2=20.000Rp(180円)
・晩飯 - ナシゴレン、エス・テ×2=40.000Rp(360円)
・買物(アスリ) - バティック、シルクサロン、シリー インフェラー、オイル、ミネラル、etc… 350.000Rp(3.150円)


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by 2121katcat | 2012-06-01 18:39 | 2011-バリ島 | Comments(0)
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